画面収録
撮影時に画面のピクセルを読み取るために必要です。macOSのシステム設定でいつでも変更できます。
Shotlaneはローカル処理を基本とするmacOS用スクリーンショットアプリです。スクリーンショット、認識した文字、クリップボードの内容、ファイル名、ファイルパス、ウインドウタイトル、ショートカット、実行ログをアップロードしません。
デバッグレポートは、あなたがコピーを選んだときだけ作成されます。
ShotlaneはmacOSのキャプチャAPIを使って画面のピクセルを読み取り、注釈、文字認識、色の取得、結果のコピー、ファイル保存を行います。別のアプリで自分から共有しない限り、画像と認識した文字はデバイス内に残ります。
文字認識は標準でmacOS Visionを使います。アプリに同梱されたPP-OCRv6 tinyも選べます。どちらもローカルで動作し、PP-OCRにPython、PaddleOCR、追加のモデルダウンロードは不要です。
トラブルシューティング情報はMacに残ります。Shotlaneはログ、診断情報、解析イベント、クラッシュレポート、テレメトリをアップロードしません。
デバッグレポートをコピーすると、問題調査に必要な実行状態、権限、ディスプレイ、最近の状態が個人情報を除いた形で含まれます。共有するかどうかは自分で決められます。
Shotlaneは設定と任意の診断ログをmacOSのアプリコンテナに保存します。画像は選択したフォルダにだけ保存されます。クリップボードの一時プレビューは短い保持期間のあと自動で削除されます。
ローカルデータは自分で管理できます。Finderまたは確認付きの整理機能で画像を削除し、アプリで診断ログを消去し、システム設定で権限を取り消せます。Shotlaneにアカウントや開発者側のリモートコピーはありません。
このサイトには解析・広告スクリプト、アカウント、メール購読フォームはありません。選択した言語はブラウザ内に保存され、ブラウザの設定から削除できます。ホスティングおよびDNS事業者は、セキュリティと運用のためにリクエスト時刻、URL、IPアドレス、User Agent、参照元などを処理する場合があります。
Shotlaneの機能やデータの扱いが変わった場合、このポリシーを更新することがあります。更新時にはページ上部の日付も変更します。
プライバシーに関する質問や製品サポートは、Shotlaneのサポートページをご利用ください。